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「浜名湖第4レース」は「1号艇=A級選手」!1号艇逃げ率は70%以上!

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次節のレース展望

あと
3日

一般

舘山寺温泉開湯60周年 かんざんじ温泉観光協会会長杯

10月
27
28
29
30
31
11月
1

4033

4033
伊藤将吉

4207

4207
松下一也

「浜名湖舘山寺温泉開湯60周年 かんざんじ温泉観光協会会長杯」は10月27日(土)から11月1日(木)までの6日間開催。シリーズリーダーとなる地元の伊藤将吉選手&松下一也選手をはじめ、級別を決定する期末(10月31日)の勝率を気にする選手が存在するなど幅広いメンバー構成となっています。

優勝候補№1は何と言っても伊藤将吉選手。7.21の近況勝率はダントツであるばかりか、今年は、戸田(6月)・浜名湖(8月)・びわこ(9月)で優勝と勢いがあります。その特徴はダッシュの利いたスタート。近4ケ月の平均タイミング15は、記念級としてはやや平凡に見えますが、スピードの乗ったスリット攻勢が武器。主導権を握り、浜名湖7回目の優勝に突き進むでしょう。

むろん、この8月に地元浜名湖で優勝している松下一也選手も負けず劣らずの主戦。行き足を仕上げ伸びに特徴を出すことも多いため、1着が多いのが特徴。舟券作戦的には枠番を度外視したアタマ勝負が成り立ちます。

この静岡両雄を追うのが、平田健之佑選手と桐本康臣選手の三重の両者。とりわけ、平田健之佑選手は、5月以降の勝率6.45で初のA1昇格を決定づけています。積み重ねてきた地元津ボートでの早朝練習の成果が出ている三重のニュースター候補です。
また、ベテランの領域に差しかかりつつある桐本康臣選手は自在派。コース不問で戦法も多彩です。

このほか…
5月以降の勝率を6.82とし、復調の感。2着回数が圧倒的に多いところを押えて舟券勝負の対象としたい白水勝也選手

2018年は常滑(3月)・びわこ(6月)で優勝。1着と2着の入着回数がほぼ同等で、しぶとく連に絡んでくる滝沢芳行選手

無類稀なる完全なるインファイター。勝利への闘志はよどむことなく益々純粋化している西島義則選手

誰もマネのできない独特なオリジナルペラを考案。理論と実戦を融合させて結果に結びつけるボートレース界の哲学者・荒井輝年選手

勝率6.22は、現状のA1ボーダー6.19の少し上。5期ぶりのA1復帰をまっすぐ目指す岡本猛選手

自分の方法を確立するため、自ら考え予断無く行動。あらゆる状況に対応できるのが強みの烏野賢太選手など、多士済々です。

10月27日(土)から11月1日(木)までの開催の「浜名湖舘山寺温泉開湯60周年 かんざんじ温泉観光協会会長杯」にご期待ください。

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